公明党本部上空 ドローン撮影

Sky over the Komei

2021年
力合わせ
コロナ克服を!

「公明新聞」2021年1月10日付
党本部上空から東京の街並みを望む。写真中央には今夏の東京五輪・パラリンピックのメイン会場となる国立競技場、遠くには富士山の威容も(昨年11月、「結党の月」を記念しドローンで撮影)
党本部上空から東京の街並みを望む。写真中央には今夏の東京五輪・パラリンピックのメイン会場となる国立競技場、遠くには富士山の威容も(昨年11月、「結党の月」を記念しドローンで撮影)

 新型コロナウイルスとの闘いが続く中で、2021年が始まりました。感染拡大の抑制と社会・経済活動の回復へ国を挙げて取り組んでいますが、東京、埼玉、千葉、神奈川の1都3県に緊急事態宣言が再び発令される事態になっています。

 国民生活を支え、社会に希望の道筋を示すことが政治の使命です。公明党は本年も「現場の声」に基づく政策を立案・実現し、国民の期待に応えていく決意です。

 そのためにも、秋までに行われる衆院選をはじめ、夏の東京都議選など統一外地方選挙に勝利し、党の基盤を強固にしなければなりません。コロナ禍の中でも努力や工夫を重ね、あらゆる手法を駆使して「1対1の対話」に挑戦していきます。

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